不登校・登校渋り

登校渋りとのたたかい:彼が勉強が嫌いだということを認めたらラクになった

小2長男の登校渋りシリーズ第3弾。 教室に登校できるようになったものの、まだ朝の付き添いは必要な状況…。 そして、教室に入るのも渋り、担任の先生になんとか引き渡してわたしは退場する日々を送っています。 先月心理検査を受検する前に彼と交わしたやり…

登校渋りとのたたかい:自分の足で教室へ歩き始めた彼

前回からのつづきで、登校渋りをする小2長男の話です。 ■登校渋り関連の一連の投稿はこちら 父親である夫にも本(「不登校は1日3分の働きかけで99%解決する」)を読んでもらって、 「コンプリメント・ほめて認める」ことの大切さを共有することができました…

登校渋りとのたたかい:自己肯定感を高めるコンプリメントとの出会い

小学校2年生になる上の息子は、1年生の頃から登校渋り(学校に行きたがらない)がありました。 ■登校渋り関連の一連の投稿はこちら 1年生のうちはそれでもまだ集団登校できていたのですが、 2年生に上がってからは始業式から登校拒否(!)でした。 「○○って…